▼ 春霞
春霞
辛口日本酒 45ml
バイオレットリキュール 20ml
レモン 10ml
ブルームーンをアレンジして造りました。
上の材料をシェークしてカクテルグラスに注いでください。
ポイントは辛口の日本酒を使うところです。
甘口ですとバイオレットの甘さと喧嘩してしまいます。
最初に口に含んだ時に日本酒のパンチ、その後
口の中にバイオレットの妖艶な甘さと香りが広がります。
アルコール度数は少し高めですので、辛口に感じるかも知れません。
辛口日本酒 45ml
バイオレットリキュール 20ml
レモン 10ml
ブルームーンをアレンジして造りました。
上の材料をシェークしてカクテルグラスに注いでください。
ポイントは辛口の日本酒を使うところです。
甘口ですとバイオレットの甘さと喧嘩してしまいます。
最初に口に含んだ時に日本酒のパンチ、その後
口の中にバイオレットの妖艶な甘さと香りが広がります。
アルコール度数は少し高めですので、辛口に感じるかも知れません。
驚異!運動しない私が1ヶ月で10キロやせた秘密〜あなたにもできる!
春霞 オリジナルカクテルvol.4
いらっしゃいませ。
BAR CAUSATIONです。
久々にオリジナルカクテルを紹介します。
今回のオリジナルカクテルは日本酒を使ったオリジナルカクテルです。
春のお花畑を想像して造りました。
田舎に行くと一面花畑という所に出くわす事があるかと思いますが、
私の中で花畑というと紫色の花をイメージします。
オリジナルカクテルを作る時は、自分のイメージでいいんです。
頭の中で思い描いた色、香りを以下にお酒から具体的に造るか、
難しい事ではありますが、オリジナルカクテルを作る時の
最大の楽しみでもあります。
それではレシピです。
春霞 オリジナルカクテルvol.4
いらっしゃいませ。
BAR CAUSATIONです。
久々にオリジナルカクテルを紹介します。
今回のオリジナルカクテルは日本酒を使ったオリジナルカクテルです。
春のお花畑を想像して造りました。
田舎に行くと一面花畑という所に出くわす事があるかと思いますが、
私の中で花畑というと紫色の花をイメージします。
オリジナルカクテルを作る時は、自分のイメージでいいんです。
頭の中で思い描いた色、香りを以下にお酒から具体的に造るか、
難しい事ではありますが、オリジナルカクテルを作る時の
最大の楽しみでもあります。
それではレシピです。
春雷
(オリジナル vol.3)
人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking
いらっしゃいませ。
BAR CAUSATIONです。
さて前回に引き続き春をイメージし、
最近注目を浴びている焼酎を使ったカクテルを紹介したいと思います。
焼酎を使った理由として、春は確かにポカポカと暖かかったり、
爽やかなそよ風のようなイメージがありますが、
それと反してたまに冬に逆戻りしたかのような寒さを感じますよね。
その寒冷前線に伴って起こる雷=春雷をイメージしたく、
ちょっとガツンとしたカクテルと言うこと、日本を感じさせるために
焼酎を使いました。
まず今回のカクテルを紹介する前に今回使う焼酎について
簡単に触れておきたいと思います。
焼酎には大きく分けて乙類焼酎と甲類焼酎の二つに分かれます。
簡単に言うと、甲類はクセのない飲みやすさを追求しています。
そして乙類は原材料の個性をハッキリと出し、
この味の違いは製法の違いですが、今回はこのぐらいにしておきます。
断っておきますが、甲乙と表現していますが決して甲類が
優れているという意味ではありません。
さて今回のカクテルで使うのは味にクセのない甲類焼酎です。
そして前回の「SAKURA咲く」と同様、桜リキュールを使います。
もしお気に召しましたら↓をクリックしてください。
人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking
クリックしなくても当然ですが続きは読めます。
それでは今回のオリジナルカクテルについて紹介します。
(オリジナル vol.3)
人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking
いらっしゃいませ。
BAR CAUSATIONです。
さて前回に引き続き春をイメージし、
最近注目を浴びている焼酎を使ったカクテルを紹介したいと思います。
焼酎を使った理由として、春は確かにポカポカと暖かかったり、
爽やかなそよ風のようなイメージがありますが、
それと反してたまに冬に逆戻りしたかのような寒さを感じますよね。
その寒冷前線に伴って起こる雷=春雷をイメージしたく、
ちょっとガツンとしたカクテルと言うこと、日本を感じさせるために
焼酎を使いました。
まず今回のカクテルを紹介する前に今回使う焼酎について
簡単に触れておきたいと思います。
焼酎には大きく分けて乙類焼酎と甲類焼酎の二つに分かれます。
簡単に言うと、甲類はクセのない飲みやすさを追求しています。
そして乙類は原材料の個性をハッキリと出し、
この味の違いは製法の違いですが、今回はこのぐらいにしておきます。
断っておきますが、甲乙と表現していますが決して甲類が
優れているという意味ではありません。
さて今回のカクテルで使うのは味にクセのない甲類焼酎です。
そして前回の「SAKURA咲く」と同様、桜リキュールを使います。
もしお気に召しましたら↓をクリックしてください。
人気blogランキングへ
FC2 Blog Ranking
クリックしなくても当然ですが続きは読めます。
それでは今回のオリジナルカクテルについて紹介します。

