焼酎いろいろ 鹿児島編 芋焼酎

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九州各地の蔵元より集めた本格焼酎を正価販売 相互リンク集

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いらっしゃいませ。
BAR CAUSATIONです。

さてしばらくカクテル、リキュールについての話が続いたので
この辺で焼酎の話をしてみたいと思います。

以前に乙類焼酎とは?、甲類焼酎とは?という話をしましたが、今回から数回にわたり、
乙類焼酎を更に分類して紹介したいと思います。

第一回の今回は鹿児島の焼酎について紹介したいと思います。

鹿児島といえば、昔薩摩藩と言っていただけあり、サツマイモ。
芋焼酎について紹介します。

今回の事が参考になった!勉強になった!と言う方は
↓をクリックしてくださいね。

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前回も書きましたが最近アフィリエイトサイトというものを立ち上げました。
サイト自体はまた今度紹介しますが、サイトを立ち上げる際に
非常に参考にしたものがあります。

メールが打てれば誰でもできる!ミクシィ使った楽チン収益獲得術
(人脈増加のおまけつき)


私のサイトもこのおかげで非常に多くのアクセスがあります。
一日に800ぐらいのアクセスがありますし、
mixiの人脈を広げたい人にも非常に役に立つと思います。
3月28日までの販売ですのでお早めに。
また以下の人にもお勧めです。
○ミクシィデビューから約半年で月収200万円の壁を突破
○北は仙台から南は福岡までの全国セミナーを成功
○非常に濃いハウスリストの獲得
さてさて鹿児島の焼酎、芋焼酎ですが、そもそも何故
鹿児島では芋焼酎がさかんなのでしょう?

別に青木昆陽(天保の大飢饉の時に全国にサツマイモを広めた人)が
始めた訳ではありません、多分。

まず鹿児島(当時の薩摩藩)にサツマイモが伝来したのは
17世紀の始めだと言われています。
そして栽培は18世紀に入ってから行われました。

それまでにも焼酎は存在していました。
しかしながら、当時は米や穀類を中心に作られていました。

それが芋へとシフトしたのは「米の節約」だからです。
もしかしたら青木昆陽も一役買ってるのかもしれませんね。

それでは鹿児島の、芋焼酎の中でも、おそらく今一番人気の
焼酎を紹介します。
いも焼酎 薩摩宝山 1800ml【大黒屋中森酒店】

富乃宝山、吉兆宝山を世に出した西酒造の古くから親しまれている薩摩宝山です。
この製造元の西酒造は今までの焼酎造りと一線を画しています。
それは芋の銘柄を表示した焼酎造り。

例えばワインでしたら、ブドウの品種によって味が異なりますよね。
日本酒もお米の種類によって違いますよね。
これらは何故分かるかといえば、ワインなら銘柄に書いているからです。

ですから西酒造では芋の種類によって味が異なるのでは?
焼酎に最も合う芋とはなんだと探して、今も日夜研究しているそうです。

焼酎が飲みたくなりました?
こちらで探してみるとよいと思いますよ。

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